タイマーの表示を変えるには?
経過時間と残り時間、秒と日数を選び、食事のタイマーの動作を確認する。
タイマーですぐ切り替える
タイマーの大きな文字をタップすると、経過時間と残り時間が切り替わる。 再度タップすると元に戻る。上のラベルで表示中のモードを確認できる。
統計 → 設定 → 外観と動作でタイマーをカウントダウン表示を変更する方法もある。この設定は対応するウィジェットとWatchのタイマーのカウント方向にも使われる。
同じ画面のタイマーに秒を表示で表示の細かさを変え、長時間断食の日数を表示で長い時間の書式を変える。
目標に到達すると、どちらのモードでも経過時間が表示される。タイマーは進み続ける。目標は目安であり、自動停止の時点ではない。目安を変更するには断食目標の変更を参照。
その後に食事のタイマーが表示される理由
目標が24時間未満の断食を保存すると、Fastyは24時間から目標を引いた長さの食事可能時間を表示する。16時間の目標なら8時間になる。その時間が終わると、最後の断食からの時間に表示が切り替わる。24時間以上の目標では、この食事可能時間のカウントダウンは作られない。
表示が次の断食を予定・開始することはない。再び記録したいときに開始しよう。
時刻自体が間違っている場合
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